広島の新ランドマーク「minamoa(ミナモア)」にオープンしたマザーハウス広島店。その店長を務める加藤のインタビュー記事が公開されました。


元テレビ記者という経歴を持ちながら、なぜアパレル未経験でマザーハウスに飛び込んだのか?
「国際協力」への想いと、大学院でMBAを取得してまで磨きたかった「ビジネスの力」。その点がマザーハウスの理念とどう結びついたのか、加藤のこれまでとともに詳しく綴られています。
「今のスキルを活かして、もっと社会に貢献したい」と考えている方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
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テレビ記者だった女性。マザーテレサに憧れて…その後、現在の姿に「挑戦は続く」「おもしろい」
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関連リンク
・マザーハウス採用サイト
・店舗統括責任者(店長)候補 募集要項