マザーハウスのアパレル事業「ERIKO YAMAGUCHI」は、2022年にデザイナーである山口絵理子の名前を冠したデザイナーズブランドとしてスタートしました。
アパレル事業は日本・台湾共に新規出店が今後続く成長フェーズにあります。徐々にブランドの顧客様が広がっている最中であり、これから更なるセールスサイドの成長が、インドにある自社工場の成長にも繋がっていきます。
バッグを中心としたマザーハウスの店舗数が約45店舗に対し、アパレル専門店は2店舗と、事業としてもまだまだスモールチームです。「ここからどうやって店舗を増やしていけるか」という問いに、答えはまだありません。0から1を経て、これから1を10にしていく段階を共につくる仲間を募集します。
「ブランドを主語にした仕事」の舞台裏
お客様を誰よりも深く知っているのは、店頭に立つ人です。その強みを持ったまま、ブランドの打ち出し方そのものにも提案しています。例えば予約会の企画と実行、新規催事の出店交渉、ビジュアル撮影のスタイリング。いわゆる「店舗運営」からはみ出した仕事が、セールスサイドにはあります。
当日お話しすること
今回、今後のアパレル事業をセールスサイドから一緒に引っ張ってくださる未来のリーダー候補を募集します。
当日は事業詳細や今後の店舗、具体的な業務内容まで、事業マネージャーと人事でお話しします。
【会社説明会】アパレル事業がチームでつくる1→10のブランド成長
【日時・お申込み】
開催方法:オンライン
10/14(水)19:30-21:00
参加申し込み
【お申込み締切】
開始時刻まで
◎採用サイト
MOTHERHOUSE RECRUIT
◎募集職種
・中途/店舗統括責任者候補(店長)候補 ※ERIKO YAMAGUCHI
・中途/店舗スタッフ ※ERIKO YAMAGUCHI
・中途/オープンポジション
・店舗アルバイト
◎アパレル事業で働く社員のインタビュー記事
インド発アパレルで「世界に通用するブランド」へ。0→1の中で実感した私の存在意義
【お問い合わせ先】
マザーハウス採用担当
03-5846-8814 (平日10:00-18:00)
recruit@mother-house.jp
担当:菅谷